2016年04月25日

UCカードビルダーについて ユニット関係1

さてネタがないので、前にちらっとだけつぶやいたのを実行しようかと思います。

UCカードビルダーについて

前作、ガンダムカードビルダーをそれなりにやった人間として、今回のUCビルダーは色々と思うところがあります
それをツラツラと書いていくだけです


今回はユニット関係
前作はモビルスーツ、パイロット、武器2つ、カスタムの最大5枚のカードで1ユニットが構成されていました。

今作のユニット構成は
メインモビルスーツ+メインパイロット
ストライクオペレーション時にサポートしてくれるモビルスーツ+パイロットが最大3組(ストライカー)
通常マップ時に呼び出して攻撃サポートしてくれるモビルスーツ+パイロットが最大3組(トルーパー)

こんな感じで最大で14枚のカードから1つのユニットが構成されます。
これを公式ではチームと呼称するようです。

ストライカー、トルーパーのMS、パイロットともに特殊能力があれば、条件を満たせば発動します。
なので、ここがある意味で前作のカスタムの要素になってます
ストライカー部隊、トルーパー部隊合わせてアシスト部隊と呼称されていて、1チーム辺りそれぞれコスト650までで構成できます。
メインモビルスーツ+メインパイロット+アシスト部隊分が最大で1300がチーム総コストです。

今作は「コスト1500あるゲージを時間内で多く削った方」が勝者となります。
ゲージはメインユニットが撃墜されると、そのコスト分だけ減少します。
対象になるのはメインユニット+メインパイロットの分だけで、そのチーム総コストがいくつでも変わりません
つまりアシスト部隊未登録でも、フル活用していてもメインの構成が同じなら同じだけゲージが削れます

そうなると当然、突っ込めるだけカードを詰め込んだ構成になりますよね
入っていても、いなくてもコスト同じなら入ってた方が有利に展開できますから
前作のカスタムのようにコスト調整で抜いて・・・とかはなく、コストが許す限り詰め込む形になります。

この辺なんとかして欲しいところですね


とりあえず続く
posted by Bart at 22:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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