2016年04月26日

UCカードビルダーについて レアリティとコスト

はい2回目

UCカードビルダーは前作と同じくコスト制が採用されています。
コストが高いカードほど基本的に高スペックとなります。
またTCG系なので、各カードにレアリティが設定されています。
今回は4段階でC→UC→R→SRの順にレアリティが高くなります。

コストの傾向ですが、レアリティが高いほど高コストになっています。
現行カードに例外はありません。
その為、単純なスペックはC→UC→R→SRとなります。
モビルスーツの場合は火力も耐久力、機動力が高くなります。
パイロットは命中と回避能力ですね

今作は低レアリティは基本、全面的に劣ります
これはパイロットよりもモビルスーツの方が顕著です。
その為、高レアリティのモビルスーツに低レアリティのパイロットというのが、全国対戦系ではスタンダードな構成の1つになっています。

じゃあ低レアリティのモビルスーツには存在価値がないかというとそういうわけでもないんです
R、SRのモビルスーツにはストライカーとしてアシスト部隊に登録した際に、攻撃、防御とも援護に参加する為の能力がありません。
公式的にはR、SRのモビルスーツをメインに
C、UCのモビルスーツはアシスト部隊向けという感じに設定しているのかもしれません。

このゲーム排出率的に
10枚くらいに1枚がR
50〜100枚くらいに1枚がSRのようです
これ、もし自引きだけでまともな編成組もうとしたら、どれだけかかるんでしょうね・・・
posted by Bart at 23:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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